2019年3月15日

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もう寝る前の瞑想も終えてとっくに寝る時間だが、今朝見た夢だけ書いとこう。

地球より少し上の中空の橋のようなところ。

足元に透明のきれいな浅瀬があり、色とりどりの魚が泳いでいる。仲間が幾人もいて、「ほら、あそこ!」と指しているのを見ると、大きな、人間ほどもある魚が泳いでいたりする。

熱帯魚のように色鮮やかな魚が泳ぐ浅瀬をパチャパチャと渡ると、大きなタコが横になっている。3体もあり、どれも人間を飲み込みそうにこちら側に口が向いている。わぁ、と思う。

役場か何かの会社の女性が仕事の一環で、浅瀬で椅子に腰掛けて、右足をバケツのセメントに突っ込んで固めようとしている。(地上に生活の場を築こうとしていることの現れかな)。すぐに抜けるのがわかっていて、試験的な感じ。それを傍らで見物している。

場面が変わり、何かの試験会場。3人席の真ん中で、両隣は仲間。必要な教科書を忘れたのに気づく。右隣の仲間は中座していたので、遠慮なく教科書を借りて読む。普段の性格と違って、仲間に気を許している感覚がある。とてもリラックスしている。

仲間が席に帰ってきたので、借りていたよ、と言う。試験には受かるはずないのになぜか合格していて、答え合わせの授業を皆で聞いている。

あとは忘れてしまった。わりとこういう学校的な、夢を見ることが多い。

夢は本人が解釈するのが大事ということらしい。魚についてはわりと自分が思っているよりも世界は豊かなんだよ、というメッセージかな、と思う。

3体のタコは中に入ってシミュレーション体験できる装置、みたいなイメージ。これは多分、前日にクジラに一瞬飲み込まれた水中カメラマンのニュースを見たことと繋がってるかな。タコの中に入るのは怖いけど興味ある、みたいな。タコに入るのは、ちょうど子宮みたいな感じなので、地球に生まれてみて、地球体験ができる装置なのかもしれない。3体あるのは、3回体験するということか。わからん。

役場の女性は、書いた通り、右足という自分の意思を大地に降ろす部分を固めようとしていることの表れ。すぐに抜くつもり、というのがいかにも、いつ辞めるかわからない今の仕事の状況を表している。

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