夢日記

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今日見た夢は、学校のような何かの寮の個室で、バス旅行か何かの集合時間が迫っているなかで、まだお化粧ができていなくて、鏡の中の右の眉と目がなくて、焦って眉と目を描く、というところ。なぜかお化粧したらのっぺらぼうだった顔半分に右目ができた。でも左目よりも断然完成度が低い。

そうやって大慌てで準備しているところに、寮のお掃除をしてくれている人が部屋に入ってきて、部屋のことは任せておいてね、という感じだった。あれもこれもと荷物に詰めても、また「あ、あれも必要だったんだ」となかなか出かけられない。

なんとか集合場所に行くと、父と母も来たところで、やや遅刻気味だけどなんとか間に合ったか、というところで終わった。

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夢は見た本人が解釈するのが最も正確だというので、解釈してみます。

いつもと同じく学校、というのはたぶん、魂のクラスターのこと。同じ系列の魂の集団で、どこかに出かける。その準備をしているらしい。

右目がない、というのは、左目のビジョンは美しく完成しているけれど、実際的計画や見通しがまだ立ってないということ。無理なく幸せなビジネスの進め方に関して、こういう風にやればいいんだ、というのはわかったけど、まだその具体的内容ができていない状態を示しているんだろうな、とすぐに思い当たりました。

つまり、ビジネスをすること自体が旅の目的に沿った行動だということです。

お部屋の掃除をしてくれる人は頼りになる感じで、これはサポートしてくれる人。

集合場所に父と母も来た、というのは、自分の中にある母性と父性のことなのかな。その辺はよくわかりません。

 

昨日、焦っていろんなSNSを連携させて、申し込みフォームなどを作ったのが夢に出たのかな。

のっぺらぼうに化粧してみたら目が開いた、という内容の夢だったので、ひとまずはそれでいいのかもしれません。

今はビジネスという種が植えられた妊娠初期と同じだと感じています。

で、妊婦だと思うと、とても自分に優しくなれる。無理をして稼ごうと思ったり、誰かに合わせようとは思わない。赤ちゃんの誕生を楽しみに待ちながら、心の整理をすればいいんだな、と素直に思えます。

人間であれば十月十日と言いますが、ビジネスについても焦らずゆっくり育てていこうと思います。

今まで、何度もビジネスをやりたいと思いながらも流産し続けてきました。焦りすぎ、なんでも自分ひとりでやろうとしすぎだったのだと今ならわかります。

実際の妊娠と同じように、まず自分を満たすこと。そして焦らず、自然のリズムに乗って、周りの人のサポートを感じながら身を委ねること。子宮の声に従うことを忘れずにいたいです。

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