はじめまして、ぼびおです(2021年3月 編集)

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はじめまして、ぼびおです。

1983年2月10日16時50分奈良県生まれ

小さい頃から心の世界と現実とのつながりに心惹かれてきました。人生最初の愛読書は、ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』。本が何より好きでいじめられっ子の主人公の少年は、私の自己イメージそのものでした。

ずっと死にたいと思いながら生きていましたが、2019年に魂の夜をくぐり抜けて、ようやく地球で生きるときの楽しみ方がわかってきました。

自分のことがわからなすぎて学び始めた占星術。

2017年から松村潔先生、いけだ笑み先生のもとで西洋現在占星術を、2019年からは古典占星術を学び始めました。

自分の性質や選んで生まれてきた環境などいろんなことがわかったうえに、この世界ではあらゆる存在(人間も動物もモノや会社、起こる出来事などなんでも)が惑星に象徴されるエネルギーの組み合わせによってできていて、それが常に変化し続けて互いに影響し合い、織物のように共同創造しつづけていることが理解できました。

そういうひとつの思考体系を取り入れることができただけでも十分に占星術を学ぶ楽しさを味わえました。

2019-20年にはこのブログで占星術カウンセリングサービスを提供していましたが、2021年からは結婚して主婦になり、さらに実家の家業を手伝い始めたので、カウンセリングは休止しており、ブログの更新頻度も少なくなっています。

ぼびおのホロスコープ

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アセンダント(東の地平線)はしし座、しし座をホームにする太陽は7室、みずがめ座22度にあります。

みずがめ座22度は、インナーチャイルドがのびのび遊べる場を作る、という度数です。本心からのびのびと人生を楽しんでいる人たちのいる世界を創ることが私の人生で目指すことであり、自らの存在意義を感じられることです。そういう世界を創るにはまず自分が人生を楽しむしかないとわかってきました。

月は6室やぎ座にあり、水星に近づきつつあります。人の話を聞く、自分の感じていることを書くのが仕事になるし、健康にも良い影響を及ぼします。

月も太陽も4室にあるさそり座の土星が支配しているサインにあるため、家族との感情的つながりの真価に気づき、家族との良好な関係を心の土台とすることができたときに私生活も社会生活も安定します。

(土星は若いうちはうまくいかないことや苦手なこと、嫌なこととして経験することが多く、次第にそれを乗り越えて、自分でその部分を強く固めて足場にしていく場所です。ぼびおは実家やホーム、出自を示す場所(IC)に土星があり、しかも感情的しがらみを示すさそり座にあるので、家族との関係がテーマであり、人生を支えてくれる土台となっています)

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