はじめまして、ぼびおです(2019年6月 編集)

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はじめまして、ぼびおです。

 

 奈良県出身。東京大学卒業後、東大大学院をウツで中退。高学歴ニートを経験。元実務翻訳者。

カウンセリングや本、ブログ、瞑想、占星術などを通して、両親問題に起因するウツと向き合い続けてきました。

23歳のときから同性パートナーと13年間おつきあい。33歳からは経済的にも精神的にも依存するようになりました。

私の出生の月に破壊と再生の星・冥王星が重なり、出生のMC(社会的立場) に改革の星・天王星が重なったタイミングでご縁が切れました。

松村潔先生、いけだ笑み先生のもとで西洋占星術を学びはじめ、現在はいけだ先生の講座を受講、新里ひろき先生からノエル・ティル式心理占星術を学習中です。

 

 

 

ぼびおの使命を示すヘリオセントリックの地球は「伝書鳩」。

あなたに必要なメッセージを伝えるべく、オンラインの占星術個人セッションを提供しております。

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ぼびおのホロスコープ

月はやぎ座6ハウスで気がつくと何かしらカラダを動かして働いています。

月が水星と近いので、書き物をしていることが多いですね。

水星は冥王星と90度の場所にあり、人の話を深く聞く、徹底して考え抜きます。

 

アセンダントの支配星、太陽はみずがめ座7ハウス。

パートナーやクライアントさんとの1対1の関係を通して自己アイデンティティを強めていく配置です。実際にお会いするよりも、みずがめ座的にインターネットを使ってお話しするのが向いているようです。

また太陽と月のミッドポイント(中間点)が7ハウスの少し手前にあり、人との出会いが人生をかたちづくっていきます。

 

ルーツを示すICには土星と冥王星があり、ACに惑星がないことから、あまり生きることに積極的ではありません。ずっと「死にたい」と思いながら生きています(笑)

この死にたいというのは、どちらかというと「宇宙に還りたい」という感覚です。

 

ホロスコープの右側、西半球に惑星が偏っており、主体性がないまま人に合わせて生きるのが当たり前でした。

10年以上付き合っていた最愛のパートナーにほかの恋人ができてフラれる、という36歳の大転機の苦しみを経て、出生図のまま生きていてはいけないことに気がつきました。

そして、占星術との付き合い方も大きく変化しました。

 

惑星のサイン(○○座)の反対側のサインの性質を取り込むこと。偏りを正すように意識して生きること。強みと弱みをどちらも把握しておくこと。土星を味方につけること。

でもこれはみな、人生の中でちゃんと取り組むべき時期がやってくるように設計されていること。

 

そういうのがわかってきました。出生図はかんでもかんでも味がするスルメのようなもの。

これで完全に読みきれました!というものはありません。

その時々の自分の心の成熟度によっても得られる情報は変わってきます。

まずは自分の心、感情、身体を感じきって、耳をすませること。

自分の中心に繋がったら、自然と答えは出てきます。

 

そうはいっても惑星の通り過ぎる時期によって、今が人生でどんな時期に当たるのかを知ることができます。

ご縁のある方に少しでも人生を楽しく幸せにいきられるよう、私が学んだ占星術の技能を用いることができますように。

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