2017/7/25の星読みとQHHTの影響

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まずは、今日の星読みから。今日はサビアンシンボルを使った物語風になりました。

  • 今日の冥王星(やぎ座18度)が角度をとっているのは木星(てんびん座17度)とのスクエア(90度)だけ。木星は17度に進み、サビアンシンボルは「引退した船長」です。木星には冥王星のほかに、海王星(うお座14度)がインコンジャンクト(150度)。スクエアは思いがけない影響として入ってくることもあれば、全く新しい要素を生み出す化学反応として受け止められることもあります。

夢で見た新天地を発見するべく、船長は意気揚々と航海に出るはずだった。しかし船着場が流されてしまい、引退した船長は家に引きこもって、こんなことになった理由を考え続ける。そして、そこに何か新しい意味を見出す。新しい視点は船長の世界を一変させる。これまで見えていなかった可能性が見えてくる。新天地はすでにこの住みなれた町にあったことに気づく。合わせる周波数が変わると、同じ場所に全く違う景色が現れる。

  • 天王星(おひつじ座29度)は水星(しし座29〜30度)とトライン。おひつじ座29度のサビアンシンボルは「天球の合唱隊」、しし座29度のサビアンシンボルは「人魚」。お昼から水星はしし座30度「開けられた手紙」へ進む。

ずっと内側で感じ続けて来た火の玉が、ようやくこの世に形を持って生まれ出る。水底から上がってきた人魚のように、この世ならざるものが目の前に現れる。天球の合唱が降りて来て、人魚のまわりを取り囲み、宇宙と調和するハーモニーを奏でる。

日が昇るとともに、火の玉はさらに上空へと登っていく。太陽に近づきたいという一心で。それは太陽の力を借りて、自らの存在を世界に見せつける。

  • 土星(いて座22度)が金星(ふたご座23度)とオポジション。「木の高いところにある巣の中の三羽」

無理なくこなしていける、身の丈に応じた仕事。それをひとつずつ、着実に仕上げるのがわれわれのミッションだ。この工房に働きに来ている娘も、ようやく私の目指すものがわかったようで、手当たり次第に目の前にある仕事に手を出すのではなく、目的に応じて先に済ませるべきものから順に片付けようとしている。いい傾向だ。

  • 太陽と火星がしし座3度で合。サビアンシンボルは「髪型をボブにした女」。

いつまでも消えることのない永遠の若さと輝き。それが私の目指すあり方。あの輝きを手に入れるために、私はなんでもしよう。人になんと言われてもかまわない。私は私の太陽となる。

昨日の催眠セッションのおかげで今日は右脳がひらいているのでこんな感じになりました。

昨日受けたセッションは、故ドロレス・キャノン女史のメソッド、QHHT(quantum healing hypnosis technique、量子催眠療法)というもので、催眠下でサブコンシャスとつながることによって、自分の知りたいことを教えてもらうというものです。今日はまだサブコンシャスとつながっています。

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思いがけない情報は出てこなかったけど、かといって発見がなかったわけではなく、すべての点が繋がった、腑に落ちた、今まで足元しか見えていなかったけど、歩いている場所の景色が見えた、という感覚。

なぜ生まれてからずっと死にたかったのか、人との縁をあまり重くせず、必要最小限に整理しておきたいのか、家族との関わりやパートナーのペロちゃんとの関係、なぜ生き急いでいる感覚があったのかなど、、

そして、今朝は自然と「生きていこう」と思いました。うまく言えないけど、生きることにようやく理由が見つかった感じです。「自分のなかに入っている宇宙から送り込まれてきた子をおうちにかえしてあげること。そのために一緒に成長すること。それを通じて私も家系のしがらみを浄化していくことができる。」

催眠を受けている間にも意識はあって、「こんな当たり前のことしか出てこないかぁ」と思っているんだけど、地上生活に戻ってくると、たくさん発見があります。というか、次々に気づきが湧いてくるので、メモをし続けています。

またnoteの方に詳しく書こうと思います。別次元移行研究会の方では、キンドルで体験記を出すという計画があるらしい。別次元に移行するのは、今日の木星の船長さんと同じように、いつでもこの場所でできます。今日はトランシットのどの星のアスペクトにも共感することができました。

(この記事は、前身のアメーバブログから転載したものです。)

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