タタリガミ浄化中

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今回の新月(9月10日)のテーマ「9の子どもとつながる」は上弦の月の日(17日)にくっきり出てきて、今現在もその流れにあるぼびおです。見失っていたもうひとりの自分の意見がはっきりと示されて、本当のあり方をもう一度思い出そうとしているところ。

自分の軸となる胸の太陽を見失っていたので、サブコンシャス(潜在意識)=ウニヒピリ=9の子どもがバートナーを通じて教えてくれました。罪悪感、自己否定、自分いじめ、つまり9の子どもの虐待がひどくなっていたのだ。ごめん。

9の子どもというのはタロットカードの19番、太陽のカードに描かれた左側の子のこと。

9の子どもと10の子どもの連携が失われていた。9の子どもが10の子どもにいじめられまくっていた。(ふたりが仲良くない状態だと、現実世界でも自分や誰かをいじめたり、誰かにいじめられたりする。)

というわけで、18日には太陽=自分の操縦席を明け渡していた松村先生といったん距離を置くことにした。といっても宇宙意識養成学校を退校して早朝のZoom講座に参加しなくなっただけだけど。

ちょっと松村先生に憧れすぎて、自分もあんな風(宇宙人と通信できる)になりたくて、なんか色々頑張ってみたけどうまくいかず、いつも宇宙学校で落ちこぼれている夢を見て、「自分はなんてダメなんだ」と思って波動が下がってた。

でも本当はこれも、自分の取り組むとこはまだそこじゃないっていうメッセージがきてただけ。タロット道以外にやりたいことなんて思いつかないし、興味もわかないから「真面目に取り組まなきゃ」と思い込んでいたのだ。いつものクセです。

そんなわけで右も左も分からないまま、18日〜22日の間は「こうするべき、これをやるべきでしょ」という思考のままに動いたり、本『めんどくさいがなくなる本』を読んだり、説得力のある人のメールマガジン(タロット占いで月90万円稼ぐ!占子のメルマガ )に登録して6万円の通信講座受けるべきか真剣に悩んだり、無理して占星術を仕事につなげようとしたり、現実世界のペルソナ作りに向けてあれこれやっていました。

けど、何かおかしい。何かが違う。

そしたらまた9の子どもがヒントを送ってきて、引き寄せHappyちゃんのYouTubeが情報として入ってきた。

久しぶりの引き寄せ、波動の法則。すっかり忘れていた。自分の出しているエネルギーがそのまま返ってくる法則。

夏の暑さ以降、すっかり何もかも嫌になって、「生きていたくない。生まれてきたくないのに生まれてきてしまった。面倒。どうやって生きていけばいいのかわからない」という絶望のエネルギーをずっと出していた。

家族との連絡も絶ってひとりの時間を持ってとてもラクになったのはよかったんだけど、そこでもまだ「自分は無価値」「このままではいけない」「何か生産性のある仕事をしなければ」と焦りながら、ずっと自分を責めていた。

自分を責め続けているからエネルギーは枯渇状態になり、お金を使うこと、生きていることにもどんどん罪悪感が出てきていた。

無価値感、焦り、絶望。それがちゃんと半月の日に現実として現れた。最初は何が何だかわからなかったけど、もがいていると神さま的存在=ハイヤーセルフ=9の子どもが流してくれた流木に捕まって、自分のいた場所がわかった。

今回初めて知ったエイブラハムの感情の22段階でいうと、この底辺にいました。

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1を目指していたのに底辺ってウケるわ〜〜〜

なんか松村先生の話も色々勘違いしてた。QHHTで地球に生まれ落ちた時の絶望感を味わったけど、そのあとサブコンは「もっと振動数をあげるように努力しろ」と伝えてきたのに、地球に生まれてきたハズレ組ということに焦点を当てていた。

そうではなくて、元来た場所に戻れるように楽しいこと、ソース(源)のエネルギー状態に戻れっていうことだった。そもそも地球に堕ちてきたのだって、あまりにも地球観察に夢中になりすぎて、波動が落ちたからだろう。

そうして自分の感情とかエネルギー状態を細かく観察するようにしていたら、なんと松村先生のタロット道の意味がスーッと入ってきた。ずっとわからなかった15悪魔のカードとか、宇宙図書館の使い方とか、全部が繋がり始めた。マジか〜〜〜という感じ。

というわけで今はずっとHappyちゃんの動画見たり、エイブラハムの瞑想音声聞いたりしながら自分のエネルギーをマイナスからゼロへ戻しているところ。そんなわけでこのところブログを書く余裕はなかったのです。

ブログもさ、このところは「書かないといけない」という焦りのエネルギーとか、「自分の知識を全部出さないと」っていう謎の強迫観念のエネルギーで書いていたから、あんまり楽しくなかった。

「これ書きたい」っていう楽しいエネルギーにどんどん重いエネルギーがついて、やる気なくなっていくというパターン。今はただ書きたいから書いてる。こう思われたい、共感して欲しい、嫌われたくない、っていうエネルギーがまだ残っているけど、それも感じながら書いていこう。

そういえば昨日見たHappyちゃんの動画で、自分のキャラと自分の表現したい世界観とは乖離してていい、でもそのことを意識しておかないとどんどん自分の出したい世界観に合わせたキャラにしてしまって、辛くなる、という話を聞いた。

わかりすぎる。そしてそのことをバッチリ突き止めたHappyちゃんすごい。ぼびおもつい演じている自分と本当の自分がわからなくなってしまう。

しばらくHappyちゃんを敬遠していたのは、ウェディングドレスとか彼女のキラキラ系の世界観が苦手だったから。でも言ってることは実は松村先生と一緒。宇宙連合とかアルクトゥルスとかアナンヌキとか最近ますます似てきてて、『3日後引き寄せ日記』を出した頃より松村先生に近い感じだ。そして、松村先生よりは、説明が初級者にわかりやすい。

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