夢を見ました バーチャル・リアリティを楽しむために

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今朝、すごく印象的な夢を見ました。

彼女とスローセックスをしています。私が彼女の足や腰を優しく撫でています。彼女は「今までで一番いい」と言って、今まで見せてくれなかった部分を見せてくれました。

すると、私の目から干からびたコンタクトレンズが外れてしまいました。そばにあったコンタクト液をつけて応急的に元に戻そうとするのですが、戻りません。

しかも、眼球に虫がいっぱい詰まっていて、目がはち切れそうだというのもわかりました。

自分で一匹なんとか取り出せたけど、まだまだ目の中に詰まっています。

充血した目から虫を取り出そうとしながら、ふらふらと眼科医に向かう、という夢でした。

 

とても強烈な夢でしたが、目が覚めてから、これは潜在意識からのとても鮮烈なメッセージだということがわかりました。人生の節目にはこういう印象的な夢を見ることが多いです。

スローセックスというのは、女性への思いやりと愛にあふれた深い愛の交感です。

私の中の女性性、女神の意識がそうやって自分をいたわってくれるようになった私の男性性(=思考、全体の4%の表面意識)に対して、「今までで一番いい」と言い、「私に触れてもいいよ」とOKサインを出してくれた、ということ。

でも、その先に進むためには眼球を全部取り替える必要がある。つまり、世界の見方、モノの見方を総入れ替えする必要があるということです。

眼科医は、自分ビジネスのコンサルタントの方。私の場合、だいたいカウンセラーやコンサルタントの方が「医師」として夢に現れます。

眼球入れ替えはかなり痛みを伴う大手術なので、信頼できる医師に任せるしかありません。自分ひとりでどうこうできるものではないからです。

自分でも動画などをみながら、「本来の自分」の視点に戻ろうと試してみていいるのですが、確かに虫を一匹取り出せたかどうか、というところ。専門家の力が必要です。

たとえうまく眼球を入れ替えることができたとしても、回復してはっきり見えるようになるまでには時間もかかるでしょう。

この一連の強いメッセージを受け取りました。

その真実の深さに圧倒されています。

そして、現実世界で起きたことは全て、今ここで迎えているゲームの一大局面のために自分の意識が作り出した伏線でしかなかった、ということも腑に落ちました。

彼女との別れも、どう考えても変化に向けた伏線のひとつ。このザワザワ感がなければ、行動を起こすことはなかったでしょう。

 

この世界はバーチャル・リアリティのゲーム。飲み込まれていては、いつまでたっても次のステージに進むことはできない。戦略を立てて、自分の装備を整えて、冷静に敵を撃ち、情報を集める。俯瞰する。そしてプレイを楽しむこと。

ついゲームに飲み込まれてしまっていましたが、もう元には戻りません。

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